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「竹に対する考え方」-9

各地で「厄介者」扱いされている「竹達」・・・

何とか 「や- 使い物」 にと考えて試行錯誤の毎日

毎年生えてくる竹を整備するにはボランティアだけでは限度があります。

可成り体力のいる伐採作業・・・

補助金をあてにした事業計画だけでは、長続き出来ません。

もし、この竹が、1本幾らと購入して貰えたら如何でしょうか?

継続した「竹林整備」を考えたときに、

きれい事だけでは非常に難しい ・ ・ ・ 。

プラスα (お小遣い程度でも)がどうしても必要だと思います。

また、出来れば 「竹で飯が喰える」ようになれば・・・。

さらに、地域のグル-プの資金づくりにでもなればとも考え、

そのために製品開発と販売方法を色々思索中。

関係者の皆様のご意見やアドバイスをお待ちしております。(つづく)

バンブ-研

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